糖質制限とTwitter

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どうも!
kendomanです!

今回は
糖質制限とTwitter
について、お話ししますね!

<読者の悩みを書く>

読者
「糖質制限で体重測定してTwitter投稿するのがめんどくさいなあ。簡単にできない?」

この記事は、こんな悩みをお持ちの方に読んでもらえたらと考えてます。

★本記事の内容★

1.糖質制限でTwitterでフォロワーとつながる意義がわかる
2.簡単にTwitter投稿する方法がわかる

こんな感じで、100日近く続けることができています。

これが、ショートカットアプリを使ってTwitter投稿を手軽にできたのが続けてこれた秘訣かもです。

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糖質制限でTwitter投稿をする意味

糖質制限というか、ダイエットをずっと続けてこれた要因の一つとして考えられるのは、Twitterがあげられます。

Twitterでは、同じように糖質制限やら、いろんなダイエットをしてるフォロワーの皆さんがいらっしゃいます。

つまり、同じ目標を持っている人たちと繋がれるのです。

そして、Twitterで投稿すると、Facebookのように「いいね」とスタンプのようなものを押してくれます。これが、同じ目標を持っている皆さんからの励ましであり、ものすごくモチベーションの維持になるのです。

そして、多少の体重増減があっても、毎日の体重記録からの報告という習慣ができあがるんです。

Twitterでのフォロワーの励ましが、ダイエットで大切な習慣である体重記録ができるようになるんですね。

そういうことで、KendomanはTwitterで、体重記録の習慣を作ったのでした。

ショートカットアプリを使おう!

Recstyleの準備

Kendomanが使ったアプリは、「Recstyle」というのです。

こちら
↓↓↓

‎○●450万人に選ばれた体重記録の決定版アプリ●○ □■ Let's シンプル ダイエット!■□ ダイエットにも、筋トレにも、体重管理をしたい全ての方へ。 RecStyle(レックスタイル)は、簡単入力が特徴的な体重記録管理アプリです。 メモを日記の代わりに使ったり、レコーディングダイエットやスタンプで生理の記録...

これを使って、次の通りのタスクをしてます。

Recstyleを起動

体重記録

グラフをスクリーンショット

横画面用になってるので回転処理

Twitterアプリ起動

定型文を貼る

グラフの画像貼る

開始からの日数入力

日付入力

体重数値入力して前日比など入力

投稿

という流れを毎朝してました。

あまりに面倒くさかったので、
iOSのショートカットアプリを使って
ショートカットを作ってみました。

ショートカットアプリを準備

ショートカットアプリはこちら

↓↓↓

‎Siriショートカットを使えば、1回タップするかSiriに一言伝えるだけで、Appでの作業をすばやく実行できます。“ショートカット” Appでは、よく使うAppの複数の操作をまとめた独自のショートカットを作成できます。ギャラリーに用意されたサンプルを使ってみることも、ドラッグ&ドロップでショートカットを独自に作ること...

準備ができたら、以下のショートカットをライブラリーに追加してください。

こちらをライブラリーに追加してもらってから、少し設定をいじります。

ダイエットを開始した日と
Tweetする記事の内容を修正します。

1)ショートカットの設定をします

2)下にスライド

3)日付間の時間を取得の【その他の日付】をクリック

4)ダイエット開始の日付を入力

5)テキストをクリックして、定型文を修正

6)これでおしまい

これで起動させると
まずはRecstyleが起動します。

次にグラフのスクリーンショットを
撮ります。
左下のマークをクリックします。

グラフの画面に切り替わりますので、スクリーンショットを撮りましょう。

ホームボタンを2回押して、ショートカットアプリに戻りましょう。
そうするとTwitter入力画面になるので
あとは本文を入れて

ツイートをクラックして投稿

これでO.K.です。

縦画面で撮ったスクリーンショットの画面は自動的に横画面に回転され、見やすく表示されます。

まとめ

私が使用しているショートカットアプリを載せてみました。

まだまだ勉強不足ですが、もっと使いやすくなるようにしていきたいと思います。

バージョンアップしたら、またお知らせしますね。

今日の記事はここまでです。

よろしければ、他の記事もお読みくださいね。

以上、
糖質制限とTwitter
についてのお話でした。

今回も最後までお読みいただいてありがとうございました!

kendomanでした!

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